DotNetNuke 対応ホスティングサービスに、「at link 専用サーバサービス」を追加
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いろんなパターンでバージョンアップやらシステム構成変更をテストをしています。
その中でweb.configの変更で意味不明のインストールになりスクリプトの実行に失敗する現象がおきます。
変更はデータベースのConnectionstring文を、Integrated Security=True;をuid=xxxx;pwd=xxx;に変えただけなのにアクセスするとウィザードが走り、laungageの選択やらライセンス確認などいれて最後はスクリプトエラーになります。
web.configの何をみてインストールが走るのでしょうか?元のweb.configに戻すと正常にアクセスできます。
dnnは5.02.02ですが他のバージョンでもおなじですかね。なにか経験されたかたよろしくお願いします。
こんにちは。 >web.configの何をみてインストールが走るのでしょうか? 指定したDBが「空」(新規作成直後)だとインストーラが起動するようです。 Integrated Security=True;ー>Windows認証 uid=xxxx;pwd=xxx; ー>SQLサーバ認証 接続方法を変えても同じDBを指していれば問題ないはずですが?
遅くなりましたが、後日のために残しておきます。
DBとwebを同時に戻して再実行することで、回避(何回も失敗して)しましたが、不思議です。同じDBなのにアクセス方法をIntegratedからユーザー名、パスワードに変えただけなのにインストールが走るなんて。
SQLServerでログインを変えたいだけなのに。恐ろしくて簡単に変更できませんね。
あまりよくわかっていませんが、インストール画面が走る状況としては、
の二通りだと思います。
ここでは1はないとして仮定すると残るは2になりますが、書かれている内容を見て、ふと疑問に思ったは以下の箇所です。
アクセス方法をIntegratedからユーザー名、パスワードに変えただけ
これだけということはないと思いますが、万が一本当にこれだけしか変更していないのだとすると動かないと思います。
SQLサーバ認証に変更する場合には、
などいろいろと条件や変更作業が必要です。
私は、SQLサーバ認証で使用しているDBファイルを、Windows統合認証のローカル環境に持ってきてアタッチしたことがありますが、問題なく動きました。
情報ありがとうございます。
SQL Management Studioの接続でwindows認証でログインして、セキュリティーログインでユーザーとパスワードの登録。その後該当のデータベースのセキュリティ―ユーザーで新しいユーザーの追加をしております。(これだけでSQL認証ができるものと信じてますがあってますでしょうか)
再度確認してみると、これだけでは新しいユーザーでSQLmanagementStudioにログインしてもログインできてもデータベースを見ようとするとアクセスが拒否されてアクセスできません。これが原因でしょうか?
そもそも新しく作ったアカウントでSqlManagementoStudioが開けて管理できるものなのでしょうか、管理者権限が必要かな?教えてください。
忘れていました、このアカウントにdboのロールを追加しています。
私は通常はExpress Editionでユーザインスタンスを利用しているので、あまりSQLサーバやManagement Studioの操作自体は詳しくないのですが・・・
SQL認証の場合、たしか以下のように操作したと思います。(他の手順もあるでしょうが、よく知りません)
次に、web.configの接続文字列の設定ですが、次のような感じです。
"Server=(local);Database=DB名;uid=ユーザ名;pwd=パスワード;"
もちろん、DB名、ユーザ名、パスワード、あとはサーバ名は必要に応じて変えてください。